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アルドノア・ゼロ感想 第11話(Pre)  

始まる前の感想です。
本編見ての感想は25時くらいでしょうか。それまではタイトルに「(Pre)」と付けておきます。



ノイズ入れないで見たいという方は以下の文章は読まないことを推奨。














どうしても言いたい。

ディオスカリア

ああ、地面に足つけちゃったよ



ディオスクリアを見た瞬間にとても悲しくなって、気になったんで過去を振り返ったら

そうです。
ディオスカリアは、歩いていない。常に飛んでいる。クルーテオ城でも、降り立っただけで歩いていない。
この機体は天から来るんです。スレインと同じ翼属性。

そのザーツバルム機が、地面に足を付けてしまった。そして足で動いてしまった。
アルドノアゼロでは、自分の足で大地を行く者と、天空を翼で舞う者は明確に対比されている。
翼を持つ者が、歩いた。これはもう。。。


私は、タルシスの前でザーツバルムがスレインに「姫の声は誰にも届かない」と言ったのが、こう聞こえた人間。





OPとか、そのほかのことはこう思っています。

アルドノアゼロのOPについてのメモ
伊奈帆とザーツバルムが親子という説

親子説は今は結構信じてるかなあ。理由を後で書きます。



だから直感する。
ってかみんなわかってるだろうけど。

ああこのオッサン死ぬつもりなんだな、と。

で、彼の部下たちも死ぬ。
だからこそ、あとに生き残るスレインに本音を明かしたのだと思う。
ザーツバルムは、自分を知っていて欲しい者として、スレインを選んだのではないか?

そんなことを考えながら本編を待っています。
皆様また後ほど。
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