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ガンダムAGE感想 46':ナトーラとセリック  

見所が目白押しの46話。

AGEの売りのひとつが「入念に積み重ねてきた伏線」である以上、今が一番の旬だと思ってます。
でも面白いです。あーこうくるのか!というのが多い。
ゲームと並行して進めていますが、「強いられた」もファーデーン編も、ある意味「計画通り」だと思います。

もしPSPも小説も入手できない、でも興味があって何かをしたい、という場合、1話から8話までを見直してみるのがオススメです。
いまファーデーンを見返すと、色々発見があると思います。
ファーデーン編については、コメントをいただいたのでいずれ触れていきたいです。
できるだけ、見ていない方が無理して見返さなくてもいいように説明していこうと思います。

コメントといえば、前回の記事で「AGEは恋愛描写がネガティブ」というご意見をいただきました。
今回書こうとしたこととかぶるので、触れてみようと思います。もしかしたら次回まで引っ張るかも。






前回では、セリックとナトーラの会話からゼハートとフラムに触れました。

「戦場のホームズ」こと、セリック・アビスMS隊長と、頑張る女艦長、ナトーラ・エイナス。
この二人のやり取りが印象に残っている方も多いと思います。
彼らのやり取りの変遷に焦点を当ててみます。


お気づきの方も多いと思いますが、今回のセリックとナトーラのシチュエーションは、30話でナトーラが艦長になったときとよく似ています。

同じセリフかな、と思っていたのですが、微妙に違います。
引用してみます。


30話では
抜擢されたばかりの新米艦長で全く自信がない…だろ?
帽子が曲がっているのは艦長服に不慣れな証拠。
固く結び過ぎているのは、自身のなさを隠そうとしている表れだ…。
頼むぞ、今も皆、命をかけている。


です。

ナトーラが艦長に任命されたばかりのときに、すれ違ったMS隊長・セリックがかけた言葉です。
なお、ナトーラが艦長に任命されて一番最初に会話したスタッフがセリックです。

30艦長


このときも今回と同様に帽子と襟元を直しているので、ご記憶にある方も多いかと思います。



今回の46話では
なんだか急に硬くなったな。
帽子を深くかぶっているのは力み過ぎている証拠。
きつく締めているのは、自分を律しなければならないという焦りの表れだ。
皆それぞれに不安を抱えている。
俺だってそうだ。これほどの戦いに臨むのは初めてだからな。



というセリフになっています。
つまり、16話たった今回は、「ナトーラは落ち着けば大丈夫」というセリックの信頼が暗黙の前提になっています。


46艦長3





では、ナトーラの側はどうだったのでしょうか。
今回、このセリフだけでは不安が拭えていません。この後二段階、合計三段階の手続きを踏んでいます。

この三段階のセリックの説得の過程が面白いです。
というのが、これまでのセリックとナトーラのシーンの集大成にもなっているからです。
セリックとナトーラの人間関係の集大成でもあるし、艦長ナトーラのセリック先生からの卒業式でもある。

今書いたように、今回のナトーラ説得は、全部で三段階です。
まず服装を整える→理屈で説明する→さいごに・・・?

服装については30話にもかぶりますが、30話は服装を整えたところで「たのむぞ」でセリックが去っていきます。
46話では30話の「そのあと」があるわけです。

そのあと、の二段階目は理屈での説得です。
皆それぞれに不安を抱えている。俺だってそうだ。これほどの戦いに臨むのは初めてだからな。
厳しい局面を迎えて、完璧に準備ができる人間なんていないさ。
だが、与えられた役割を果たすには、戸惑いながらだって前に進むしかない。


これほどの戦いに臨むのはみんな初めて、というのは客観的な事実です。
だからオレだって不安、というセリックに、ナトーラはここである程度納得しています。
でも、やっぱり不安は拭えません。




そこで、第三段階が来ます。
そのまえに・・・・

ナトーラとセリックの二人だけの会話は、30話から46話までに、あと2回ありました。
ひとつが、36話でキオがさらわれたとき。
なにもできなかった、と自責するナトーラに「君はちゃんと判断をした。君は艦長をやれている」と励ます。
ただの励ましではなく、ナトーラも得心している描写があります。でも、得心はまだ自信には至ってません。

もう一回が、44話でルナベースの会議室に行くとき。
会議に遅れそうでパニクるナトーラを、セリックが落ち着かせます。
このときの説得は成功します。成功の理由が、今回の46話でも使われた「第三段階」があったから。


表情の変遷で見ていくと以下の通り。いずれも、セリックとの会話が終わった「あと」の表情です。
上から30話→36話→44話→46話の順番。


ナトーラ-001

割とわかりやすい変化だと思います。
ナトーラの成長の証でもあるし、セリックとの信頼が重なった結果でもある。


では、セリックは何をしたのか?第三段階の答えです。

冒頭で紹介した「AGEは恋愛にネガティブなのか」の部分的な答えにはなるかなと思います。
あくまで部分的。というのが、この二人に恋愛感情があるかは非常に微妙だから。
ナトーラからセリックへの好意はあるかもしれないけど、まだ全然何も始まってない状態だと思います。


ということで、第三段階の答えです。


答えは、「手」
今回、「ナトーラ・エイナス艦長!」と呼びかけた後、セリックがナトーラの両肩に手を添えます。


46セリック3



このときのナトーラの目の動きが、一瞬なのですが、凄くいい。
目線がセリックの手を追っていく一呼吸の間に、ナトーラの不安が消えていくのです。

46艦長1
46艦長2



ここで、36話と44話が効いてきます。
どちらも、セリックがナトーラの肩に右手を乗せています。
36話ではいっぱいいっぱいで気づいていない。ハッとなるけど、それだけです。
44話ではナトーラには少し戸惑う余裕があって、その後で彼女が落ち着きを取り戻します。

           36話                  44話
36手44艦長


つまり、30話に加えて「説得」の要素は36話でも44話でもあるのですが、段階を追うごとに「手」の重さが増している。
この過程を踏まえて、今回のナトーラはセリックの「手」の意図を完全に理解しています。
だから、言葉だけでは消えない不安が拭われ、ナトーラも決戦モードになっています。



46セリック46セリック2


この、「手」の効果はAGEではたびたび描かれています。
そこに、AGEでは恋愛はどうなのか?という鍵もある、と私は思っています。
続きは、長いので次回に。



今回はこちらのサイトにお世話になりました。
機動戦士ガンダムAGE台詞集MAZ@blog様)





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コメント

アニメとゲーム考察ありがとうございます。

ファーデーン編・・・放映当時いろいろ叩かれてましたよね。そしてゲームの制作上必要不可欠なので4週も使ってるんだとも叩かれてました。私も当時、なんかぐだぐだした話が続いてるな~と思っていました。あ~ゲームの為のアニメなんだ~って初めて感じた頃でした。

恋愛描写がネガティブ・・・私もこの意見は同意しております。恋愛に関しては本当に昭和ひとけた代のアニメの女性描写ですよね。すばらしいキャラがいっぱいいたのにもかかわらず。本当に女性への人間としての根本の考え方が日野はこの程度なんだろうなとも思っておりました。恋愛経験が乏しいのか、女性に対しても、さわKさんがおっしゃった「ちょろい!」と言う思いがあるのか・・・

残り3話でフラムとゼハート、艦長と隊長・・・ハッピーエンドにさせてあげたいな~w

アニメ=ゲームのエンディング派なのでないと思ってますが・・・

作り手を変更して1話からやりなおししないかしら・・・w

うら #- | URL
2012/09/06 08:37 | edit

お邪魔します。なんか、スイマセン。「わかってるわ」「既出だ」「失礼だ」とか、そんなことがどうでもよくなるぐらいテンションあがってます。でもさわKさんには喜んでもらえると思います。でしょ!?でしょ!?みたいな感じで。

わかったー!!全部わかったよ!!さわKさんが「ガンダムファンへの挑戦だ!」で言ってたこと、普通にうなずいてたんだけど、首がもげるぐらいうなずけるようになったよ!!なんていうか、肌と心でわかった。もともと好きだったんだけど、「AGEは神アニメ」って意見、ぜんぜんアリだと思えるようになった!

僕が言った「1話」=「50話」説。っていうか真のアレだね。間違いない。ちゃんと説明できるもん。勘違いなら、おめでたい勘違いとしてそのままにしておきたい。実際に見返してないんだけど、あの肖像画とフリットがもう全部教えてくれた。自分のラスト予想がほぼ当たることも確信できた。っていうか、人によっては「結局また1話」になっちゃって、「ゲームクリア」にならない、また最後まで視聴を強いられるんだね。「強くてニューゲーム」を繰り返すからいずれわかるようになるんですよね!?なんだコレ!?スゲー!!

この真のアレ、何が素晴らしいって「作品を作り手が認める程度にキチンと観た」っていう条件さえ満たしていれば、正当にAGEが好きじゃない人でも辿り着けちゃうんです!ガンダムブランドをなめてなんかいない。最大級の敬意なんだ。もうなんか、震えがアセム編ラストでやっとファーデーンに気づいた時の比じゃねーわ!
ていうかオレって、ところどころ読み違えしてると思うし、拾えてない部分もいっぱいあるハズなんだけど、合格だったんだ。うれしい。

SEEDがあとから放送されてんのもきっと策なんだわ。同じSE使ってるし、話のわかりやすさ的にも、次のステップとしてちょうどいいんだ。AGEがSEEDに劣るんじゃなくて、AGEがポンと子供達の背中を押して、送り出してくれてるんだね。なんか泣けてきた。

実は私、他所のブログで「AGEはイデオン並みのバケモノ作品」って題のコメントしたことがあって、正直後悔してたんだけど、これで気が晴れました。(そのコメントの中身自体はハズレだったけど)、俺エライ!

…AGE嫌いな人がこのコメ見たら、よけい嫌いになるんだろうなぁ・・・

ビニールシート #- | URL
2012/09/06 21:06 | edit

連投カキコミすいません・・・・

エンディング少し違いますって久々のツィートがありましたね・・・・。

どの程度なのか・・・・

私の思ってるハッピィーエンドと作り手のハッピィーエンドは多分ちがうと思われますが・・・

AGEの放送がはじまり???って部分が多かったのですがとりあえず見逃し回は無く現在に至っております。魅力的なキャラはいっぱいいました本当に。いい作品に成る可能性がいっぱいありました。

少しでも作り手の考えを理解したいと思いAGE放送以降はイナイレもダンボも見るようにしておいrます。その場のノリで製作・・・この考えは払拭できませんでした。

でもAGEだけは・・・せめて男尊女卑ではなく本当ハッピィーエンドで恋愛成就してほしいです。

追記・・・

作り手のつぶやきにフォロー入れてらlしたんですね。今日びっくりしました。

大人の対応されてるな~というのと、ここまで考察できる方はやはり、さわKさんだけだなと再認識いたしました。

うら #- | URL
2012/09/06 21:15 | edit

>>うら様
いつもコメントありがとうございます。
ファーデーンは「アニメ用の仕込み」です。ゲームをやっていて改めて感じました。
今見返すと鮮明になると思います。結果的に、あそこがある意味ファンのふるいだったんじゃないかな(まどかマギカの「マミった」みたいなものです)。ただしあくまで結果的。

私も8話とか退屈で見てなかったんですが、あそこは「何であんなに尺を取ったのか」という視点で見返すと面白いです。
なお、作り手を変更しても改善はできないんじゃないかなぁ・・・Gガン、ZZ、0080あたりのスタッフでどうにかなるかな、くらいです。
XとWは悪くはないけどちょっと冗長(説明が多くてテンポが遅い)、OOと種は変な色気に走る、話が畳めない。
富野さんは別の意味で偏る。ある意味、Vの路線を日野式に焼きなおしたのがAGEでもあるので・・・

AGEを変えるなら台詞をいくつか仕込む。それだけでかなり違います。


たとえばファーデーンでタイタスが出てきたとき「馬鹿な!特攻をかけるのか!?あんな接近戦では死ににいくようなものだぞ!」みたいに、タイタスが体を張ることを強調する。で、和解時にボヤージあたりに「お前ががむしゃらに前進する姿に昔を思い出したのだ」とか言わせる。

結末はまぁ、絶対大丈夫だと思います。

日野さんはアクが強いので、私も個人として好きになれるかは微妙です。
ただ・・・私が「こうあってほしい」を全部やってくれてて、「気持ち悪いもの」がここまで出てこない話も珍しいです。
日野さんがガンダム世界の「外」の人間だから、というのが大きいとは思いますが(だから叩かれもする)。



>>ビニールシート様
コメントありがとうございます。
まぁ、そんな感じです。言葉要らないですよね笑

ちょっと違うっぽいのは、AGE世界はリセットボタンがないです、たぶん。
種とぶつけたのはまた別の要因のはず。企業はプラモや円盤を売ってナンボなので。
並行世界が多いのは、今というネット時代にぶつけるための戦略だと思います。

さわK #- | URL
2012/09/07 03:10 | edit

お返事ありがとうございます。わ~い、たぶん気持ちだけは伝わったぞ~。これで自分の中でAGEが一段落してしまったかなぁという気持ちがわいてきてます。だいぶ冷めてきました(笑)あとは静観あるのみ。それがこの作品のベストな観方だと、賢者モードに突入しました(笑)。ここでいろいろ吐き出させてもらったんですね。感謝です。

…はい、リセットボタンはないと思います。作品そのものは人一人の人生が終わって、未来につながることでキチンと完結すると思います。「あの肖像画のガンダムはAGE-1だ!」ということではないです。間違いないと言っておきながらなんなんですが(汗)1話=50話っていうのは実はどうでもいいです(笑)もう一度あそこを見て(思い出して)、人によってはその時が真のエンディング、一区切りになるかなというのが大事なんでしょうね。別にあそこを見なくてもわかる人にはわかるのでしょうが、明瞭なご褒美みたいなモノなんでしょう。

「イデオン並」と言ったのは、「よくこんな作品を世に出せたなぁ」という意味なんです…が…言葉が悪いのかな…?それとも実は私はわかってないのか!?リセットボタンの意味を私が誤解してるのか!?多分悪いのは私です、ゴメンなさい。ただ、「AGEに強いられた」という一点では確実にさわKさんとシンクロしてるかなと勝手に思っているので、もうなんか、それ以外はすれ違っててもいいや(笑)!!人生ってそんなもんだ。私にはさわKさんが記事にしてるような事は、ちょっとしんどいので、おとなしく公式ガイドブック的なモノを購入して甘えることを強いられます。実際スタッフがどこまで考えてるのか探りたい。載ってるかな?それと自然な時の流れに頼ります。

「売ってナンボ」は、その通りだと思います。ちょっと好意的に考え過ぎました。

さわKさんもおっしゃってますが、AGEって、いちいち展開が、「普通はAにしたほうが面白いハズなのに、どうしてBやCにしたのか、考えてネっ☆」という、声を発してるような気がします。これがいろんな作品を観てきて、一定の物語論、ガンダム論を築いた人たちには、非常に気持ち悪いんでしょうね。というか声が届かない。届いても「作り手が先に視聴者に結構な要求すんなよ」ということになってしまう。これも正論だから、難しいですね。その人達がバカだ、とか、決してそういうことではないですよね。

私はこの作品にかなりプラスな位置(キャラデザもMSデザも好き、ていうかAGE-1が好き、日野さんを知らない、宣伝文句に期待)から入ったのが幸いでしたし、キオ編まで迂闊なコメントしなくてよかった~とヒヤヒヤしてます。また長くなってしまってスミマセン。ゲームやりたいよ。ザムドラーグ無双やりたい。

ビニールシート #- | URL
2012/09/07 07:05 | edit

…え~っと連続でスイマセン…自分ちょっとワケわかんない事言ってました。どうでもいいこと撤回したり、イエスマンぶりが露になったかもです。
リセットボタンの件なんですが、「結局また1話」という表現がマズかった、ということでしょうか。何しようが貯まるだけだ進むだけだってことでいいんでしょうか?私の数々の駄文のように(^_^;)
私はリセットしたいんですが(T_T)

ビニールシート #- | URL
2012/09/07 13:40 | edit

>>ビニールシート様
遅くなりました。リセットボタンの件は、「死んだ人間が生き返らない」というポイントだけでOKです。イコール、命をどう使い切るか、でもある。

死者が生者を導くことはなくて、あくまで生者に託され噛み砕かれた中の記憶でしかない。

なので、パラレル世界の矛盾もタイムリープとか黒歴史で解消はしてこないと思います。今生きている人間達がこれからをどう生きるか。今死んだ人間達が生きている人間に何を残すか。

このブログも最終回以降は急速に需要がなくなると思うので、今が旬なのかなと思いながら書いています。終わってから「あれはこうだった」というのは誰でもできます。
今を共有している僕らにしかできないことがあります。それを大事にしていければと思います。

良かったら、今後ともよろしくお願いいたします。

さわK #- | URL
2012/09/09 23:55 | edit

うわぁ、お忙しいのに、お返事ありがとうございます。あ、これはもう中身のないコメなんでお返事いいですよ。記事をバク進してくださいませ。

●リセットボタンの件「タイムリープ」「黒歴史」
あ~、そういうことでしたか。はい、もちろんです、もちろんですよ!それやったらホントに台無しです!(これ前にも言ったんだけどなぁ…何かそういうの匂わす言い方になってるのかな…?)

えっと、多分、気持ちに理屈とか言葉とかが追いついてないんだと思います。とりあえず、急に現れてハイになったり、どうでもいいこと言ったり、連投したり、迷惑かけてるのは間違いないんで、ホンットにゴメンナサイ。さわKさんやAGEを攻撃する気持ちは全くないです。(このPCだと顔文字が入れられないよ~)

賢者モードに突入しようとしたんですけど、無理でした(笑)ず~っとAGEのことが頭に沸いてきます。このままだと頭がスプリガン化しちゃいそうです。
「性能はともかく、グルドリンのデザインって、(未完だけど)ひとつの到達点だよな、まさにファントム。ていうかコレ設計した奴、実に人間だよな~」とか
「AGEシリーズにバルカンが無いのが、何よりの証明じゃねぇ?」とか、当たり外れは別にして、ドンドン。で、そういうのをここに投稿しちゃうと、もう返信が待ち遠しくて、落ち着かなくて日常生活に支障をきたしちゃうんで…(マジに強いられてます)ちょっと控えよかな~…と。どれもさわKさんやツイッターの後追いですしね。

いや~、とにかくここで喋らせてもらって良かったですよ。感謝感謝です。

あ、いまさらなんですけど、AGEって、特に苦境にいる人への(ある意味酷な)メッセージを持ってますね。「いるだけですげえんだぞー、始まってんぞー、それも色だぞー」っていうか…前からアスノ一族とデシル見てて感じてたんですけど、やっぱりアレは影響してんのかな…あの…去年の3月の…

ありがとうございました!長くなってしまってスイマセン!

ビニールシート #- | URL
2012/09/10 01:17 | edit

>>ビニールシートさま
コメントありがとうございます。
考察なんて数うってナンボなんで、言っておいてよいかと。
Twitterにおりますので、良かったらそちらでもよろしくお願いいたします。

さわK #- | URL
2012/09/10 02:00 | edit

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