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ガンダムAGE感想 46:宇宙要塞ラ・グラミス(2)  

見所多過ぎの46話。書くこと多すぎです。
最終回あと、今月26日くらいまでこのテンションで押していきます。


関連記事
46話感想(1) ゼハートとフラムについて
46話感想'    ナトーラとセリックの関係の変遷を追う


今回は前回のラストに触れた「手」と、AGEにおける恋愛について。
46話時点での記憶と感想から振り返るので、本編を通して見るとまた違った結果になるかもです。

※ご指摘いただければ追跡検証をかけていきます。







前回で、セリックがナトーラの肩に添えた「手」について触れました。
46話の「手」つながりで、もう一組。

AGE46重ねた手


これ、誰だかわかりますか?










正解は、この二人。



46キオウェン

「全然ヒロインしていない」、空気な()ウェンディです。
とはいえ、ここにAGEの本質があるように思います。


今回(も)この二人のシーンは短いのですが、これまた目が離せません。
ていうか、聞いてても凄まじいです。
「私はキオを止めない。だって、キオは戦うために戦場に行くんじゃないから」

とは、ウェンディの談。

ちょwwwwあなたいつ戦場を見ていたんですか!!!!

キオのことを完全に理解して受け入れています。この女ナニ!?
このカップルの凄まじいのは、二人が「同じ方向を見ている」こと。
ほぼ完璧な相互理解があって、ウェンディがちゃんと空気を読んでくる。お前らどこの熟年カップルだよ!!!


写真で出したシーンもオッソロシイ。
明日からバンダイチャンネルが開放されるので、良かったら見てみてください。7分(7:00)すぎから始まります。
なお、前回ご紹介したナトーラのシーンは5:30~7:00です。


46キオウェン前


これまたほんの一瞬ですが、
キオがウェンディを見る→目が合う→ウェンディがうなずいて、目を一回閉じる。
という動作が行われます。この間約3秒。本当に一瞬です。

で、

AGE46重ねた手



手が重なります。

そして、「無事に帰ってきてね」。


戦い方への反対者ばかりだったキオですが、彼には心強い理解者が二人います。
父とパートナーが理解してくれている。母さんもまぁ、たぶん受け入れるわけで(あのお母さんは何なんでしょうね)。
つまり、が実はキオの土台として機能しています。


閑話休題。
今回のキオとウェンディのシーン、色気に走る話だったらキスをさせてしまうのではないでしょうか。
実際、ゲームだとユリンとフリットがキスをしてしまっています。

アニメの場合、「色気描写を一定レベル以下に抑える」措置があるように思います。かなり徹底している。
縛りがあるから、手とか目配りとかにその分頑張らせる。AGEにはそういう見所があります。
ただし、地味なのでよく見てないと見落とします。
よく見させるほど、物語じたいにぱっと見のパワーがなかったのが、大問題だったようにも思う。


今回の後半(21:45ごろ)の、キオとの戦闘から離脱するときのゼハートとフラムの「耐えられるか?」「・・・当然です」の間合いとあわせ、AGEは微細な空気の中に色気が仕込まれているように思います。


なお、キオとウェンディの「手」は今回が初めてではありません。
アセムとロマリーが再会したとき、ウェンディの手にキオがそっと手を添えています。

ぬくもり

添えるところが、わざわざ描かれています。
この二人の場合、お互いに対して「双方が」手を使っていることが重要です。
火星の少女ルウの場合、彼女からキオへの一方通行だから。


「手」については改めてリストアップしてきたら結構な数になりました。
AGEの劇中で、人の宿縁の象徴として、絆の象徴として、何度も何度も描写がされます。
量が多く、今回の主題ともずれてくるので、別に記事を立てます。
とりあえず、46話での象徴的なものを二つ紹介しました。



もうひとつ、AGEで見過ごせないのが「空気」とか「間合い」です。

結構、一瞬の表情の変化が多い。
たとえば、アセム編でのフリットはウルフ、ミレース、グルーデックの前でだけ心を開き、表情が一瞬緩みます。
たとえば、フリット編での悪の元凶、ヤーク・ドレはアラベルの前で一瞬父親の顔を見せる。


この「空気」は今回は特に顕著に描かれていました。
さきのキオとウェンディのシーンの後で、キオがメカニックのところを訪れ、ロディとウッドピットからFXバーストモードの説明を受けます。

乗り気じゃないキオを見て、まずウッドピットが「気づき」ます。気づいて追いかけようとする。
そこにセリックが来て、ウッドピットを制する。「俺が行こう」のシーンです(9:10)。


46俺が行こう-001


ウッドピットとセリックの間にも、空気の共有ができています。
ウッドピットが言わんとしていることをセリックも理解しているわけです。まぁドアの前にいたからかもしれませんが。
ただ、あとでキオが「守りたいみんな」でセリックとウッドピットを思い出しています。
キオにとっての「身内」ふたりが、年齢を超えて、言わなくても空気を読みあえる関係なのは重要です。
ディーヴァが「戦うアスノの家」であることを考えれば尚更です。

なお、今回のウッドピットはこの後も再三キオに絡みます。
後半始まってすぐ(12:30)、キオがバーストモードを使いたくないことをズバリ言い当てます。
このとき「お前使いたくないのか?」と疑問形で聞いているのですが、すぐ後にかぶせるように「やっぱりそうなんだな」と断定する。間にキオの表情も台詞も入っていません。
つまり空気だけで「察して」います。この二人の関係は、それだけ近い。


今回の出撃時、キオは何人かを回想して
「行こうガンダム、一緒に。みんなを守るんだ!」と自分に言い聞かせます。
回想したのは3人。ウェンディ、ウッドピット、セリックです。つまり今回キオに意見を言ってきた人たち。
キオが気持ちの踏ん切りをつけるまでの一部始終を見届けた後で、セリックが最終的な出撃の号令を下しています。


46セリック見届ける-001

このときのセリック、キオを待っています。

今回を通じて、チーム(というかディーヴァという家)の中での「信頼感」や「ぬくもり」は結構頑張って描写されているように思います。


が、これは目立たない。自然すぎるから。
さきの「手」にしても、あまりにもスムーズなので逆に空気になってしまっています。


さて、この「手」や「空気」の作用は、ゲームにはない部分です。
ゲームでは、3話での「手」によるユリンの導きが描かれていません。
グルーデックとフリットの間の微妙な空気や信頼の醸成も、最低限しか描かれていません。
ゲームの私はまだミンスリーに来たばかりですが、ゲームで描かれる人間関係は、酷似しているように見せかけた別物です。



今回、ナトーラとセリックでも、その「手」が作用しました。
「手」の意図が通じ合った人間たちは、今後どうなるのか?
これが、いただいたコメントへのひとつの答えです。

その答えは、現在の生者たちが今後どうして行くか?つまり残り3話にかかっています。
ゼハートとフラムはまだ手が触れてすらいません。彼らが触れることがあるのか?
触れない関係だから二人とも死ぬのか?それとも?

ジラードは何のために出てきたのか?
AGEの登場人物はほとんど、何かを託し、意味を持って死んで行きます。
なので、彼女の存在に影響を受けたゼハート、フラムあたりがどう動くか次第だと思います。


ではAGEは恋愛にネガティブか?といえば、そうでもないと思います。
上で見てきたように、人間関係の描写はかなり頑張っています。裸の心同士が結びついている様子は見て取れる。
子供向けだから徹底して裸やら色気を排しているだけで、AGEは愛情を描けないわけではない。


でも、これで日野さんマンセー、というわけではないです。大問題がいくつもあります。


まず、一つ目は「関係が完成されてしまっている」こと。
AGEでは「いつのまにか」「当たり前のように」「大前提として」人間関係が完成されてしまっている場合がとても多い。

完成されすぎて空気になっているのです。どうやって作り上げたかがわからない。
なぜか当たり前に完成して出てくるんです。前触れもなく。それじゃあ燃えないですよね笑


これは二つ目の問題、「描写が控えめすぎること」にかかわります。
3秒目を離したら意味が完全に異なる、とか、ねぇw
台詞集とタイムテーブルがないと理解できないとかwww

また、関連して三つ目、「描写が偏っていること」があります。細かいところは細かいのに、知りたいところで説明がなくて読み取るしかない場所とか、ねぇ・・・

もうひとつ、大きな問題は「出てくる女性に偏りがある」こと。
一言で言うと、女性の皆さん、男にとって都合がいいパートナーです。

何をやっても見守って受け入れてくれるエミリー、何をやってるかよくわからないけどなびいてくれたロマリー、いつもやさしく助けてくれるアリーサ、こんな秘書いてほしいよの可憐なフラム、13歳なのにもう長年連れ添ったかのように理解してくれてるウェンディ。

皆さん物分りよすぎ。女性の生臭さがない。


このへん、日野さんの価値観なのかなーと思います。レイナも基本しおらしい女だし。
もちろん、歴史モノ・軍記モノだから恋愛を前面に出さない、というのはあるのかもしれない。

でも偏ってるな、と思います。
コレは、裏を返すと主要登場人物たちが「どこかズレちゃってキレちゃってる英雄ばかり」ということと裏腹なようにも思います。

なんでこうなってしまったのか?
全ての問題は一点に収束するように思います。

AGEで描きたいのが、英雄の神話であること。
つまり、ウリと裏腹の関係。

物語が感動的っぽく見せようとしていたシーンがどこにあったかな?と考えると、どうも「救世主ガンダム」の戦いのみが思い出されるのです。演出にしても音楽にしても。
他の部分が生地になってあまりにも地味すぎるのと、何でその生地が配置されたのかが描かれないから、ちぐはぐ感が生じているのではないでしょうか?


英雄にクローズアップされる分、他が本当に背景になってしまってる。
世界として生きてはいるし整合もしているんだけど、英雄どものルールとなんか違う。
日野さんは天才が描けても、普通の人たちの普通の積み重ねは描けないのではなでしょうか?

AGEの通弊とも絡んできます。
日野さんは、自分の意図をまず、スタッフにちゃんと説明できていないのではないか?

※だから、このサイトが皆様にごひいきいただいているのだとも思います。


ならば、どうすればよかったのか?
台詞をいくつか追加して、メリハリもたせればだいぶ緩和できたように思います。
ただ、台詞を入れるのは人間の感性です。
できることが当たり前の人は、できない人がどこで引っかかるのかを理解できない場合が多いです。
AGEのスタッフには「日野さんのアイデアに対して、見ている人がどこでわからなくなるのか?」というチェック機構がないのかもしれません。ただ、気を配りすぎることは感性の鈍化を招くこともあるので、難しいところです。



そうそう、昨日は日野さんのこういうツイートがありました。



ああやっぱり、といったところ。
これまた、いただいた何人かの方のコメントの疑問に答えているように思います。
(私は「もうコレですべて語ってるじゃんwwww」と感じました)



Twitterによりこれだけ情報の拡散が早いこの時代、少し後から見ると、このAGEはガンダム史のひとつのターニングポイントになるのかもしれません。
これは、AGEが名作だから、とか、日野さんが優れているから、とかいう理由ではないです。
こうやってブログを書いている私も、まとめサイトも、Twitterでつぶやいている人たちも、ゲームを買った人たちも、みんな、その流れの中にいて、流れを作っている一人なのではないか?


そんなことを考えながら見ています。







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コメント

ん~~本当都合よすぎる設定ですよね女性キャラが・・・

もうこれって間違いなく日野の女性に対する考え方だとおもわれますw

もしくは女性はこうあって欲しい・・という願望か・・・

本当の彼のメインターゲットとなる視聴者って誰だったんでしょうか?子供から1stを知っている世代までがと言っておりましたが商業的に万民に好かれるってのは無理だと思います。

この作品が本当にターニングポイントかもしれませんねガンダムの・・・・

最終話までエンディングはどうであれしっかりこちらの考察を頭に入れ見守りたいと思います。

うら #- | URL
2012/09/06 23:53 | edit

こんばんわ。まさか自分のコメントからここまで考えていただけるとは思っておりませんでした、本当にありがとうございます。

本当に説得力を持って説明されていた感じ入りました。もしかしたらこの作品がガンダムとしての常道を持ち込むことが理解を阻んでいるのかもしれないですね。

肯定的に表現しているつもりでも、前提が異なれば一瞬でネガティブになる要素を孕んでいるのかも。

上で述べていたキオとウェンディのシーンも、例えば「ガンダムは兵器、戦うために存在してる」という前提を入れてしまうとキオの態度って要するに「なんでお前は戦いたくないのに戦場に来るんだ!」って受け止められてしまうように。(残念ながら、僕もそう思うんですよ・・・)

受け取り用によってはアビス隊長の行動も「ようやくキオの身勝手な行動に警告が入ったか」ということになっちゃったりもしますね。難しいものです。

僕はガンダムに対する持論として「直前の作品の影響を強く受ける」と考えています。製作者の女性観だけではなくそちらの影響もあると思いますね。

僕もこの作品の根本には「救世主」の物語があるのでしょうが、残念ながらそこが一番の問題だから、酷評につながっているのかなと。

ドクトルK #- | URL
2012/09/07 01:20 | edit

細かい考察乙です。
>手
たしかによく描かれていますよね。
印象深いのはやはりグルーデックとフリット、アセムとゼハート。
どちらも結局は握手できていませんが、今になるとそれが大きな伏線だったな~と思います。
彼らは一応理解し合えたけれど、それは一時的だったり部分的だったり。
ギュっとしているキオとウェンディはかなり大部分で分かり合えているっぽい。手と手を合わせるとシアワセになれるのです。
そういえばイゼルカントはゼハートに剣(?)を渡していたけど、手を握る場面はありましたっけ?

>男にとって都合がいいパートナー
これには反論させていただきます。スイマセン。
そもそもガンダム作品でヒロインの内面が掘り下げられたのは『V』『G』『08小隊』『X』ぐらいだと思っています。
私は、『ガンダム』は、人間関係の構築はメインではなく、「出来上がった人間関係が何をもたらすか」が重要とされていると考えています。
つまり、仲良くなる過程は重要ではない。
ニュータイプの感応やトランザムバーストとか不思議対話空間があり、そこで一気に理解がなされる辺りにも表れていると思っています。
『AGE』でもvsレイナでついに不思議空間が発生。ゼハートとレイナが仲良くなっています。
私がこの展開に感じるのは「なぜ?」でも「伏線あったじゃんw」でもなく「AGEはガンダムやってるな」です。
また、ヒロインが話のメインになる物では彼女達の内面がちゃんと描かれています(上記作品)。
シャクティの願い、レインの感情、アイナの想い、ティファの苦悩はラストまでバッチリ描写されていました。
『AGE』でも重要な位置にいるユリン、ルゥは深く描かれていました。「ヒロイン代われよw」と言われるぐらい。
この差は彼女たちの“ストーリー上での役割”に由来していて、“ヒロイン”と“キーパーソン”の違いだと思います。
「ヒロイン代われよw」と言われるのはエミリーやウェンディの扱いが悪いのではなく、ユリンとルゥが可愛すぎたため起こった悲劇。
『ガンダム』としてはエミリーとウェンディがヒロインで全く問題ナシ。「都合がいい女」ではなく、「ガンダムシリーズのヒロイン」なのです。
色々描いてくれた方が盛り上がるのは事実ですが……。
ロマリー? マクロスに出てれば盛り上がったんじゃないかなw

今回も戦闘は情報満載。これ以上長くなるのもアレなので箇条書きで。
1対1ならキオはゼハートを倒せる。ダークハウンドは火力の低さを連携で補う。フリットが作戦負け。
ギラーガの同型登場(レイルはXラウンダー?)。アビス隊マイナス1。オブライトさんが実は強かった。

主観垂れ流しの長文失礼しました。ノシ

コレ(FXvsレギルス)が超次元体当たりファンネルだ!!

往くのみ #- | URL
2012/09/07 12:04 | edit

>>うら様
「誰が見ても面白い」狙いだったのではないでしょうか?
そういう工夫は感じます。
まだまだ見たいところがあるので、そこを見ていくと変わるかも。


>>ドクトルK様
よかったです。
自分でもよくわからないポイントだったので、気になったところを片端から見ていってみました。
AGEの場合は「よくガンダムを勉強しているなー」と感じるので、自分のガンダム理解がモロに出てしまうなーと感じています。
本編を繰り返し見ると見方が変わってくるという不思議仕様w
一回でわからせてくれよ、とは思います。

ヒロイン論については、次の往くのみ様からの指摘がなるほどなと思ったので、よかったらご参照ください。
ご指摘ありがとうございました。今後もよかったらよろしくお願いいたします。



>>往くのみ様
いつもありがとうございます。

ご指摘まさにその通り。
言いたかったこと言われちゃいました&ああそうか!そうだよなばかりでした。

手、まさにそうです。イゼルカント忘れてました。
イゼ→ゼハは頭に手を置いただけのはず。これ見返してみます。
アセムとゼハートは、27話のときは無理でしたが最初のときに学校で握手をしています。
全部見ないとナントモなので大仕事になりそうです。

今思い出せるのが
ユリンとフリット(2,3)、フリットとグルーデック(7)
ラクトとボヤージ(8)、アセムとゼハート(17)
アセムとディケ(19)、レミとオブライト(26?)
アセムとゼハート(27)、キオとディーン(38)
キオとルウ(38)、キオとウェンディ(40,46)
ナトーラとセリック(36,44,46)
あたり。ハグまで入れると更に収拾がつかないことに笑

ヒロイン論はありがたいご指摘です。記憶の中にしかないものが多いので・・・
ファ、フラウ、チェーン、セイラあたりがどうだったのかな?というのと、あとはターンエーを最後まで見ていないことが引っかかっていました。
で、私が最近見返したのってVとGなんですよね笑。

見返す時間もなさそうなのでAGEのほうを見ていきます。ざっと振り返っても、勘所でウェンディがちゃんとヒロインをやっているのが見て取れたので。

戦闘、まだ触れてなかったんです。ありがとうございます!
レギルス言われてみればそうでしたね。あれを1:1なら勝てないと見るか、2:1なら勝てる、と見るか。
オブライトさんって何やってましたっけ?レイルと戦ってたっぽいのは見てましたが。
これから触れていきます。戦闘ってみんなが見てるしみんなのほうが突っ込めること多いんですよね笑
ていうかもう金曜日。。うわぁあああ

いつもありがとうございます。

さわK #- | URL
2012/09/07 14:32 | edit

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